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会社のキモオタク社員にいきなり襲われたのが忘れられなくてレイプ願望が芽生え

会社のキモオタク社員にいきなり襲われたのが忘れられないOL

私が19歳の時の話です。

高卒で地元の信用金庫に勤めた私は

入って半年くらいの時、自分のミスで残業したことがありました

女性社員はすべて帰り、私と支店長、そして営業マンの3人が残りました。

ようやくその仕事も終わり、支店長が

「じゃあM(営業マン)、T(私)を駅まで送りなさい」

と言い、先に帰っていきました。

Mさんはまだ28歳でしたが、すこし太っていて脂っぽく、

頭も薄く、あまりしゃべらない暗い雰囲気で、

いわゆるオタク系でした。とにかく私は嫌いでした。

女子社員の間でも、嫌われていました。

Mさんと2人で帰るなんて嫌だなーと思いながらも

「じゃあ私服に着替えてきます」とロッカーに向かいました。



私がロッカーで着替えていると、急にMさんが入ってきました。

その時私は、制服のスカートとブラジャーという状態だったので

「えっ!ちょっと!今着替えてるんだけど!!」

と思わずタメ口で叫んでしまいました。

しかし彼は構わず私のところまで近寄り

「へへへ・・・Tさんは、可愛い体だね・・・若いから、ピチピチしてる・・・」

そう言って、私の腕をさすってきました。

「やめてよ!気持ち悪い!!こんなことして!明日支店長に言いますよ!!」

そう叫びましたが、顔色一つ変えなかったので、私はとても怖くなりました。

「いやぁ・・・誰か・・・!!!」

叫びながらロッカーを飛び出そうとしましたが、

腕を掴まれ、引き戻され、床に叩きつけられました。

「大丈夫だよぉ・・・可愛がってあげるからさぁ」

と言いながら、私の上に覆い被さってきます。

私は怖くて怖くて、泣きながら抵抗しましたが、

彼は私のブラジャーを無理やり外すと、

「うわぁ、プリンプリンしたおっぱいだねー。えへへへへ」

と言いながら、両手でおっぱいを鷲掴みにしました。

そして両手で揉みながら、舌で乳首を舐め始めました。

「可愛いよ・・・おいしいよ・・・ハァハァ」

と言いながら、ネトーッとした感触の唾液が

私の体中にまとわりつきました。

そして彼は制服のスカートを脱がせると

ショーツの上から私のおまんこの匂いを嗅ぎ始めました。

「クンクン・・・クンクン・・・あれ、ちょっと臭いなぁ・・・消毒しないと・・・」

などと言いながら、ショーツのまわりを舐め回しました。

私は自分でも、もう濡れているのがわかりました。

気持ち悪くて怖いのに、体は反応してしまっているのです。

彼は私のショーツをゆっくり脱がせると、人差し指で軽く割れ目を撫で

「あれぇ、こんなに濡れてるよ~?気持ちいいなら、そう言わなくちゃ~」

と言いました。

そして私の足を大きく開くと、私のおまんこ顔を埋めました

ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ・・・

ちゅるちゅる・・・ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ・・・

いやらしい音を立てながら、私のまんこを舐め始めました

「は・・・あ・・・はぁ・・・」

自然と私の声が漏れてしまいました

彼はその声を聞くと顔を上げ

「Tさんは、淫乱なんだなぁ。一体何人のちんちんをここに入れたんだ?」

そう言って、更に激しく舐めて来たのです

私はもう我慢ができませんでした。

徐々に大きな声が出てしまいました。

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「あんっ・・・あああっ・・・いい・・・ああん・・・はぁはぁ・・・」

彼は舌の先でクリトリスを刺激しながら

中指でGスポットを撫でました

「ほら、いいんだろ?気持ちいいんだろ?この淫乱女め!ハァハァ」

「あああん・・・あああっ・・・はぁはぁはぁ・・・ああ、いい、あんっ」

「もっと声を出せよ。ホラホラ・・・」

ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・くちゃくちゃくちゃ・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ・・・

「ああっ!!あああ!!ああん!!はぁはぁはぁ・・・あんっ・・・ああ!!」

もう、頭の中が真っ白になりかけて

「ああ、だめえぇー!!イク、イク、ああああああっ!!!イクゥーー!!!」

ビクビクビクッ!!!

彼は私の体を起こすと、私の目の前にちんちんを差し出してきました

「さあ、これをしゃぶるんだ」

私は当時5人の男性との経験がありましたが、

こんなに大きいのは見たことがありませんでした。

興奮していた私は、早く欲しくて仕方がありませんでした。

唾液たっぷりの口で、たまたまを軽く含み、

舌で転がすように舐め回し、そのあと裏スジに舌を這わせ

先っぽをぺろぺろっと舐めました。

そのまま口に咥え、ゆっくり上下に動かしながら

舌で先っぽやカリの部分を舐め回しました。

ちゅぱちゅぱ・・・じゅるじゅる・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ・・・ぴちゃぴちゃ・・・

彼は時々「うぅ・・・」「ああぁ・・・」「はぁはぁ」

と声を漏らしていました。

私は更に激しく上下に動かしました。

彼は「ああ、上手だ・・・この淫乱女め・・・おしおきだ・・・あぅ・・・」

と言いながら、「さあ、四つん這いになって・・・」と、

私の体を床に四つん這いにさせると、後から一気に突いてきたのです。

「あああああっ!!」

私は思わず大きな声を上げました。

ロッカー室中に響き渡りました。

彼のちんちんは奥までズンズンと突いてきます。

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!

その音に合わせるように、私の声が上がります。

「あっあっあっあっあっあっ!!!あんっ・・・ああ・・・!!」

「はぁはぁ・・・いいよ・・・よく締まってる・・・そして可愛いお尻だ・・・」

彼は私のお尻を撫でながら、奥まで激しく突いてきます。

「ああっ!あっあっ!!あんっ!!あんっ!!はぁはぁ・・・あああん・・・」

「いいよ・・・もっと声出して・・・はぁはぁ・・・」

両手でおっぱいを揉みながら、更に激しく突いてきました。

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

「あっあっあっ!!あああっ!!あああっ!!イイ・・・!!すごいー!!」

私はもうどうにもならない感覚に襲われました。

クリトリスでイッたことはありますが、

膣でイッたことはありませんでした。

でも、イキそうなのが自分ですごくよくわかりました。

「ああっ!!ああ!ダメ・・・イク・・・あっあっあっあっ!!ああああっ!!」

「わかった・・・僕も一緒にイクよ・・・まだダメだよ・・・まだ・・・」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

「あっあっあっ!!ああああっ!!ああ!!ダメ、我慢できないっ!!」

「よし、僕もイクよ・・・ううぅぅ・・・はぁはぁはぁ・・・い、イキそうだっ・・・」

「あああああああああああ!!!イ・・・イクぅっ・・・!!!」

「うううううっ!!!」

彼は急いで私を仰向けにすると、私の口の中にたくさん出してきました。

私の口の中は、彼の精子でいっぱいになりました。

それから私は、Mさんとはほとんど口をきかないまま信金を辞めました。

でも、今でもあのセックスを思い出すと、

また誰かに犯されたくてしかたなくなるのです

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